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UTAGE(ウタゲ)の決済機能|代行サービス【5社】の手数料・選び方を徹底解説!

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UTAGEの決済機能がエグすぎる!

グループ総年商30億のマーケターおさるさんも導入している「UTAGE(ウタゲ)」。

SNS上ではUTAGEの”決済機能”をアゲアゲする投稿ばかり見えますが、実際、何がエグいのかわかりにくいのが残念なポイント。。。

そこで本記事では、UTAGEの決済機能を、AI 生成の回答よりもわかりやすくまとめました。

そもそもUTAGEってなに?

UTAGEとはネットビジネスにおける集客から、価値提供、販売、アップセル、コンテンツ提供、リピート購入まで提供できるオールインワンツールです。
WordPressページ作成、メール配信、LINE配信、会員サイト、決済、顧客管理などの仕組み化を実現し、売上・集客の悩みを解決します。

>>UTAGE(ウタゲ)を徹底的に解説した完全ガイドは下記記事から読んでください。

目次

UTAGEの決済機能を紹介

UTAGE(ウタゲ)の決済機能とは、決済代行サービスのアカウントと連携できる機能です。

決済代行サービスのアカウントと連携することで、商品販売の決済方法を設定できます。

2026年現在、UTAGEでは下記5社の決済代行サービスと連携可能です。

決済代行会社
  1. UnivaPay(ユニバペイ)
  2. Stripe(ストライプ)
  3. AQUAGATES(アクアゲイツ)
  4. テレコムクレジット
  5. FirstPayment(ファーストペイメント)

※各決済代行サービスの詳細については後述します。

UTAGEの決済機能では、通常の決済にくわえて「オーダーバンプ機能」「アップセル機能」という便利な機能を搭載しています。

UTAGEのオーダーバンプ機能とは?

オーダーバンプ機能とは、メイン商品の注文時に、追加で別の商品をおすすめ→注文できる機能です。

ファストフード店でハンバーガーを注文したとき、

ご一緒にポテトはいかがですか?

と、メイン商品とは別の商品をおすすめするのと同様です。

具体的には、UTAGEシステムで「英語のパーソナルレッスン」を販売する際、オーダーバンプ機能で「英単語が覚えやすくなる動画」を販売するイメージです。

顧客単価をUPさせる効果があります

UTAGEのアップセル機能とは?

一方、アップセル機能とは、メイン商品を販売後、追加でより高額な商品をおすすめする機能です。

具体的には、自己啓発系の動画教材を販売した顧客に対して、バックエンドとして個別コンサルティングを販売提案するイメージです。

既存顧客への単価UPを引き上げる機能です

UTAGEの決済代行サービス5社を紹介

UTAGEで連携できる決済代行サービスは5社。「国内4社」と「海外1社(Stripe)」に大きく分かれます。

この違いが、あとで解説する”選び方”の軸になります。

UnivaPay(ユニバペイ)|国内・UTAGE公式の第一推奨

UnivaPay(ユニバペイ) は、「ユニヴァ・ペイキャスト」が提供する日本国内の決済代行サービス。

UTAGEが第一におすすめしている決済連携先で、UTAGE利用者限定の専用プランも用意されています。

コンテンツ販売など無形商材に強いのが特徴です。

国内外の多くの実店舗やECサイトに広がっているUnivaPayは、今後の需要増加が見込まれています。

UnivaPay(ユニバペイ)の概要
提携会社小規模な実店舗からECサイト
決済方法VISA / JCB / AMEX など
PayPay / 楽天Pay / au PAY / ペイジーなど
手数料3.2%~(個別見積が行われる)
※UTAGE限定プランあり
振込タイミング月末締めで翌月末に銀行振込
提供会社株式会社ユニヴァ・ペイキャスト

>>UTAGEとUnivaPayの決済連携方法は下記記事で解説しています。

Stripe(ストライプ)|海外・審査なしですぐ使える

Stripe(ストライプ) は、アメリカ・サンフランシスコに本拠を置く米国オンライン決済サービス。

クレジットカード、Apple Pay、Google Payといった決済方法に対応しており、オンライン決済を簡素化できます。

事前審査がなく、最短で使いはじめられる手軽さが魅力ですが、裏返しとして、運用中の扱いには少し注意が必要です(後述)。

Stripe(ストライプ)の概要
提携会社Amazon、Google、Airbnb、Shopify、TOYOTA、NIKKEIなど数百万社
決済方法Visa / MasterCard / JCB / AMEX / Apple Pay / Google Pay など
手数料決済ごとに 3.6%~(国内クレジットカード決済の場合)
振込タイミング初回の支払いが成功してから通常7営業日後(日本の場合)
提供会社Stripe, Inc.(アメリカ発の決済代行企業)

>>UTAGEとStripeの決済連携方法は下記記事にて解説しています。

AQUAGATES(アクアゲイツ)|国内・柔軟な審査

AQUAGATES(アクアゲイツ)は、日本国内の決済代行サービス(運営:株式会社ファーストペンギン)。

業界トップクラスのスピード導入を目指しており、急いで決済システムを導入したい事業者に向いています。

副業・フリーランスや、他社で審査が通りにくかった商材にも柔軟に対応する姿勢が特徴です。

AQUAGATES(アクアゲイツ)の概要
提携会社国内のエステ、クリニック美容院、飲食店など
決済方法VISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Clubなど
手数料3.0%~4.5%
※要問合せ
振込タイミング要問合せ
提供会社株式会社ファーストペンギン

>>UTAGEとAQUAGATESの決済連携方法については下記記事にて解説しています。

テレコムクレジット|国内・柔軟な審査

テレコムクレジットとは、1993年設立の国内老舗の決済代行サービス(運営:テレコムクレジット株式会社)。

スピード審査、スピード導入を目指しており、最短即日で導入できるのが特徴です。

有料会員サイト、少額課金制サイト、非営利目的サイトといったニッチな分野でも利用されている奥深さが人気の理由です。

テレコムクレジットの概要
提携会社ECサイト、有料会員サイト、少額課金制サイト、ポイントサイトなど
決済方法クレジットカード、銀行振込、電子マネー、Yahoo!ウォレット
口座振替、後払い、PayPayなど
手数料3.0%~
要問合せ
振込タイミング月末締め翌月10日払い
提供会社テレコムクレジット株式会社

>>UTAGEとテレコムクレジットの決済連携方法について下記記事にて解説しています。

FirstPayment(ファーストペイメント)|国内・商材に応じた個別設計

FirstPayment(ファーストペイメント)は、2010年に日本国内でサービス開始した決済代行サービス(運営:株式会社ファーストディグリー)。

手数料は商材の審査によって決まる個別見積もり型です。

「お客様の売上を1円でも多く上げる」と理念に掲げ、初期費用無料・月額固定費無料といったキャンペーンを行っています。

FirstPayment(ファーストペイメント)の概要
提携会社コンサルタント、士業、マーケティング会社
イベント会社やインフルエンサーなど
決済方法クレジットカード、QRコード、メール請求決済など
手数料要問合せ
振込タイミング●VISA、Master、AMEX
 └15日締め翌5日振込、末締め翌20日振込
●JCB、Discover、Diners
 └15日締め翌20日振込、末締め翌々5日振込
提供会社株式会社ファーストディグリー

>>UTGAEとFirstPaymentの決済連携方法について下記記事にて解説しています。

5社もあると、正直どれを選べばいいか分からないよ…

安心してください。次の比較表と「選び方」で、あなたに合う1社が絞れます。

UTAGEの決済代行サービスの手数料・選び方

UTAGE(ウタゲ)の決済代行サービス5社について、手数料や特徴を一覧比較します。

スクロールできます
決済代行
サービス
区分事前審査決済手数料
(クレジットカード)
入金サイクル3Dセキュア特徴
UnivaPay
(ユニバペイ)
国内あり3.2%~月末締め翌月末対応済手数料が安い
※UTAGE専用プランあり
Stripe
(ストライプ)
海外なし3.6%~毎週/毎月設定可審査が緩い
海外決済会社ならではの注意点あり
AQUAGATES
(アクアゲイツ)
国内あり3.2%~要問合せ個人店舗にも対応
導入スピードが早い
テレコムクレジット国内あり3.0%~月末締め翌月10日払い入金サイクルが早い
ニッチなジャンルにも対応
FirstPayment
(ファーストペイメント)
国内あり要問合せカードブランドで異なる情報商材にも対応
インフルエンサー向き
※決済手数料は販売商品によって変更となる可能性もあります(要問合せ)

決済代行サービスの選び方→ポイント①「事前審査があるか」

5社の中からどうやって選べばいいの…?

決済代行サービスを選ぶとき、手数料だけを見比べても無意味です。

まず最初に「事前審査があるか(=国内か海外か)」で選択しましょう。

  • 国内の決済代行(UnivaPay・AQUAGATES・テレコム・FirstPayment)
    → 事前に商材の審査あり。導入までは少し手間だが、審査を通れば運用中に突然止まりにくい。
  • 海外の決済代行(Stripe)
    → 事前審査がなくすぐ使える。ただし、売上が急増した時などに後から審査が入り、利用が止まる可能性がある。

とくに会員サイトやサブスクなど「継続課金」を組む人は、この違いが後に効いてきます。

継続課金の途中で決済が止まると、積み上げた売上が一気に止まってしまうためです。

なお、アカウント停止や売上金の保留といったトラブルの”可能性”は、どの決済会社でもゼロではありません。規約に沿った正しい運用が大前提、という点はどこを選ぶにも共通です。

なるほど。じゃあ結局、僕はどれを選べばいいの?

あなたはどれを選ぶ?(タイプ別のおすすめ)

タイプ
継続課金を安定させたい/迷っている人 : UnivaPay

UTAGEが第一におすすめし、UTAGE専用プラン(初期・月額無料)も使えます。

無形商材の審査にも強く、決済代行サービスとして堅実な選択です。

タイプ
とにかく早く始めたい人 : Stripe

審査なしで最短導入。「まず動かしたい」人向け。ただし運用中に審査が入る可能性は理解しておきましょう。

タイプ
他社で審査が通らなかった/スピード導入したい人 : テレコムクレジット・AQUAGATES

老舗のテレコムクレジットは最短即日&幅広い業種対応。AQUAGATESは副業・フリーランスにも柔軟。

タイプ
商材に応じて個別に組みたい人 : FirstPayment

手数料が商材審査で決まる個別設計型。まず見積もりを取りたい人に。

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UTAGEでおすすめの決済連携先|迷ったらUnivaPay(UTAGE専用プランがお得)

決済アカウントがBANされた!

売上が没収された!

こんな恐ろしい話を聞いたことはありますか?

実は、オンラインビジネスにおけるクレジットカード課金には、次のリスクが伴います。

  • 決済アカウントの停止
  • 売上金の没収(売上が入金されない)

こんなリスクを避け、「継続課金を安定させたい」「最初の1社で迷っている」なら、筆者のおすすめはUnivaPay(ユニバペイ)です。

理由は3つあります

なぜUnivaPay(ユニバペイ)が第一候補なのか

UnivaPayをおすすめする理由
  • 日本国内の決済代行サービスである
  • 取り扱う商品の事前審査が入る
  • 無形商品(コンサル等)でも審査に通りやすい
  • 手数料が比較的安い
  • UTAGE利用者限定の専用プランがある(初期・月額が無料になる)

手数料の安さだけならテレコムクレジット(3.0%〜)も候補ですが、UnivaPayは「UTAGE専用プラン」「無形商材への強さ」「手数料の安さ」を総合すると、UTAGEユーザーにとってのオススメ第一候補、という僕の視点です。

UnivaPay(ユニバペイ)×UTAGE専用プランの内容

UnivaPay×UTAGE専用プラン
  • 初期費用:無料(通常11,000円)
  • 月額費用:無料(初月以降もずっと無料。通常3,300円)
  • 決済手数料:VISA/Master 3.2%〜/JCB・AMEX・Diners 3.6%〜(商材により変動)
  • 利用には審査あり/法人・個人事業主どちらも申込可

※プラン条件・手数料は変動する可能性があるので、UnivaPayの最新案内で確認してください。

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UTAGE経由なら、UnivaPayを初期・月額ゼロで使える専用プランが用意されています。
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ラインハック経由ならAI活用特典も。

Stripe(ストライプ)と国内決済代行サービスの違い

海外決済代行サービスStripe(ストライプ)は審査なしで手軽にはじめられる一方、事前に商材審査をしていないため、売上が急増した時などに後から審査が入り、利用が止まる可能性があります。

必殺「売上金没収の刑」です!

ファッ!!!

あなたのビジネスで「継続課金が止まる=廃業」のリスクが高まります。

このリスクを避けたい人は、事前審査型の国内決済代行(UnivaPayなど)が向いています。

どちらの決済代行サービスが良い・悪いではなく、「手軽さ=リスク」か「審査あり=安定」を選択するだけです。

>>UTAGEとUnivaPayとの連携方法は下記記事にて解説しています。

UTAGEの決済連携方法

UTAGE(ウタゲ)で決済連携する方法を解説します。

決済代行サービスのアカウントを事前に用意してくださいね

決済連携の方法①|アカウント連携

ファネル>決済連携設定をクリックすると設定画面が表示されます。

UTAGE公式

連携したい決済方法の必要項目を入力し、【保存】をクリックします。

UTAGE公式

各決済代行サービスの連携方法は別記事にてくわしくまとめます。

決済連携の方法②|複数の決済アカウントに連携

商品ごとに連携アカウントを変更したい場合、複数の決済アカウントを登録できます。

個別コンサルと単発セミナーのように商品をわけるときに便利

決済連携設定画面の共通設定で、決済アカウント多重化設定の「利用する」を選択し保存します。

UTAGE公式

複数アカウントが登録されていると、商品登録時に決済連携アカウントを選択できるようになります。

UTAGE公式

商品によって、決済方法を変えられるのでアカBAN対策になるよ

UTAGEの決済機能|領収書の発行方法

UTAGE(ウタゲ)の決済機能における領収書の発行方法を解説します。

領収書の発行が必要なケースは下記のとおり。

  • インボイス制度の「適格請求書」の要件を満たした領収書・請求書を発行したい
  • 免税(非課税)事業者としての領収書・請求書を発行したい

領収書を発行する際、事前準備として「事業者設定」と「領収書メール設定」を行いましょう。

領収書の発行方法①|事業者設定

STEP
事業者設定

管理画面>ファネル>事業者設定をクリック

UTAGE公式
STEP
事業者設定の入力
  • 法人名・屋号|領収書発行の事業者に該当する「法人名、または屋号」を入力。
  • 住所|事業所の住所を入力。
  • 建物名|建物名があれば事業所の建物名を入力。
  • 消費税課税種別|『課税事業者』または『免税(非課税)事業者』を選択。
  • デフォルト設定:「する」「しない」より選択(「する」と設定した事業者がデフォルト設定)。
UTAGE公式
STEP
領収書設定の確認

商品管理>商品基本設定>領収書設定より発行事業者がデフォルトになっていることを確認できます。

UTAGE公式

領収書の発行方法②|領収書メール設定

決済完了されると、領収書を自動でメール送信することができます。

UTAGE公式
  • 領収書自動送信|「送信する」「送信しない」より選択。
  • 送信者名|メール送信時の送信者名の指定。
  • 送信元メールアドレス|領収書を送付するメールアドレスを入力。
  • 送信内容:「デフォルト」「カスタム」より選択(まずはデフォルトでOK)。
UTAGE公式

決済完了と同時に、上記のようなメールを自動送信できます。

UTAGEの決済機能|返金する方法

UTAGE(ウタゲ)の管理画面から返金する方法はありません。

返金処理については各決済代行サービスから実施する必要があります。

ここでは返金方法を「公開されている範囲」で解説しますね

UnivaPayの返金方法
UnivaPay公式PDF
  • 課金詳細画面䛾左下「返金」ボタンをクリック
  • 返金金額(返金理由 / メモ䛿任意)を入力
  • ③「返金」ボタンをクリック

なお、返金の際の手数料は3.2%+100円です(2025年現在)。

Stripeの返金方法
  • Stripeの管理画面から「取引」をクリック
  • 返金対象の決済欄右端の「…」をクリック
  • 「支払いを返金」をクリック
  • 内容を確認し「返金」をクリック

なお、返金の際の手数料は3.6%です(2025年現在)。

テレコムクレジットの返金方法

テレコムクレジットへのお問い合わせが必要になります。

AQUAGATESの返金方法

決済検索画面にて、決済の返金処理を行うことができます。

AQUAGATES公式PDF

返金処理を行っても、決済時に発生した手数料は取り消しになりません。

FirstPaymentの返金方法

FirstPaymentへのお問い合わせが必要になります。

※くわしい返金方法の手順は各決済代行会社へお問い合わせください。

他マーケティングツールで連携できる決済代行サービス

UTAGE(ウタゲ)以外の代表的なマーケティングツールとして「プロラインフリー」「Lステップ」「エルメ」があります。

UTAGEで連携できる決済代行サービスを、他ツールでも連携できるのか、下記表にて確認してください。

決済代行サービス連携できるツール
UnivaPay
(ユニバペイ)
UTAGE(ウタゲ)
プロラインフリー
エルメ
Stripe
(ストライプ)
UTAGE(ウタゲ)

プロラインフリー

エルメ

Lステップ
AQUAGATES
(アクアゲイツ)
UTAGE(ウタゲ)
テレコムクレジットUTAGE(ウタゲ)
FirstPayment
(ファーストペイメント)
UTAGE(ウタゲ)

もっともオススメの決済代行サービス「UnivaPay」と連携できるのは、UTAGEの他にはプロラインフリー、エルメです。

UTAGEの決済機能についてよくある質問(FAQ)

UTAGE(ウタゲ)の決済機能に関してよくある質問をまとめました。

PayPal(ペイパル)は決済連携できる?

PayPalとは決済連携できません。

PayPalは運用中のトラブルが比較的多いとされ、UTAGEでは連携対象外になっています。

なお、PayPalと決済連携できる代替ツールとして、プロラインフリーがあります。

UTAGE経由だと、決済代行会社の手数料とは別に、UTAGEからも手数料がかかる?

UTAGE側で決済ごとの追加手数料は基本的にかかりません。

かかるのは各決済代行会社の手数料です。

連携できる決済会社は3Dセキュアに対応している?

対応しています。

本人認証を挟むことで不正利用のリスクを下げられます(テレコムクレジットはUTAGE側での追加設定が不要です)。

UnivaPayと連携できるのはUTAGEだけ?

いいえ。

UnivaPayはプロラインフリーなどの他ツールでも連携できます。

くわしくは下記記事をご覧ください。

UTAGEの決済機能で領収書の発行・返金はできる?

どちらも可能です。

手順は本文の「領収書の発行方法」「返金する方法」を参照してください。

UTAGEの決済機能【まとめ】迷ったらUnivaPay

この記事であなたに伝えたいことを下記にまとめます。

  • UTAGEで使える決済代行は5社。
    国内4社(UnivaPay・AQUAGATES・テレコム・FirstPayment)と海外1社(Stripe)
  • 選び方の軸は「事前審査があるか」。
    継続課金を安定させたいなら事前審査型の国内が安心
  • 迷ったらUnivaPay
    UTAGE公式の第一推奨+無形商材に強い+UTAGE専用プラン(初期・月額無料)
  • Stripeは審査なしで手軽。
    「まず早く始めたい」人向け(運用中の審査は理解の上で)

なお、UTAGEで連携できる決済代行サービスは下記のとおりです。

決済代行サービス特徴決済手数料
(クレジットカード)
UnivaPay日本市場に特化
手数料が安い
3.2%~
Stripe国内外で使いやすい
審査がゆるい
3.6%~
AQUAGATES個人店舗にも対応
導入スピードが早い
3.2%~
テレコムクレジット入金サイクルが早い
ニッチな商品ジャンルに対応
3.0%~
FirstPayment情報商材にも対応
インフルエンサー向き
要問合せ
※決済手数料は目安です(要問合せ)

決済は、UTAGEで売上を組む土台です。

土台選びで迷ったら、まずUTAGE公式おすすめのUnivaPayから検討するのが堅実です。

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>>UTAGE(ウタゲ)を徹底解説した完全ガイドは下記記事です。

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この記事を書いた人

ZenRise Base 代表 | Webメディア運営者 | AI活用マーケター
ZenRise Baseの代表として、WebメディアおよびSNSの運営を行い、AIを活用したコンテンツ制作・マーケティング を手掛けています。Web業界での経験は5年、情報発信を通じて「難しいことをわかりやすく伝える」ことを大切にしています。

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